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AI活用型SaaS開発─構想から実装まで最短90日で実現する秘訣

  • 執筆者の写真: 保科一男
    保科一男
  • 3月29日
  • 読了時間: 2分

「新しいSaaSアイデアがある。だが市場で実装までどれくらい時間がかかるのか分からない」──こうした悩みを持つ経営者は多いでしょう。

従来、SaaSの開発には最低でも6ヶ月~1年かかるのが常識でした。しかし、プエンテの開発体制では、構想から市場検証まで最短90日で実現しています。その秘訣は「AI + ボリビアオフショア開発」という独特の組み合わせにあります。

90日開発が可能な理由

プエンテは、日本チーム(3名)がコンサルとマネジメント・アーキテクチャ設計を担当し、ボリビア開発チーム(15名)が実装を担当。この役割分担により、開発効率を最大化しています。

さらにAIツール(GitHub Copilot、ChatGPT等)を開発プロセスに統合することで、コーディング時間を50%短縮。テンプレートコードやAPI連携の自動生成により、開発者の負担を大幅削減しています。

実例としては、某SaaS企業の「BtoB向け請求管理システム」開発。通常なら8ヶ月かかるプロジェクトを、プエンテのサポートで94日で完了。第1弾市場テストを開始することに成功しました。

MVP戦略がコストを70%削減

新規SaaS開発では「完璧な製品」を目指す企業が多いですが、これは失敗の原因になります。顧客ニーズは市場で鍛えられるべきだからです。

プエンテでは、最初の90日で「最小限だが市場価値のある機能」に絞ったMVP(Minimum Viable Product)を構築。その後、顧客フィードバックを反映した改善サイクルに移行します。

この戦略により、開発コストを70%削減した企業も存在します。開発費用が2,000万円で済んだケースで、従来なら5,000万~7,000万円必要でした。

ボリビアオフショアで実現するコスト構造

ボリビアの優秀な開発エンジニアは、日本採用の50~60%の人件費で雇用可能。かつ、英語・日本語対応エンジニアも多く、コミュニケーションロスが少ないのが特徴です。

プエンテのボリビアチーム(15名)は、すべて日本語でのコミュニケーション対応。時差も最小限に調整し、リアルタイムでのサポートを実現しています。

実装から市場テストまでワンストップ

単なる開発支援ではなく、プエンテは市場調査・アイデア検証(AI活用)、ビジネスモデル企画、開発体制構築・マネジメント、MVP開発(90日)、初期顧客獲得支援、グロース戦略策定までカバーします。

「新規SaaSで失敗したくない」「短期間で市場検証したい」という企業様は、ぜひプエンテの無料相談をご利用ください。

SaaS開発の90日実現、可能です。初期段階のアイデア検証から実装まで、プエンテが全力でサポート。

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株式会社プエンテ 会社概要

役員

代表取締役社長

保科 一男/Kazuo Hoshina (Xはこちら)

取締役副社長

レバン ベラスコ ホセ アントニオ/LEBAN VELASCO JOSE ANTONIO

設立

2025年4月

決算期

2月

資本金

300万円

社員数
日本:役員含む3名,ボリビア:開発チーム15名 計18名

エンジニア供給提携:ガブリエル・レネ・モレノ国立自治大学

所在地

〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ヶ丘2-2951-44

アートベースA-202

 

事業内容

・総合AIコンサルティングサービス

・ボリビアラボ型開発

・SaaS API連携アプリ開発

・ボリビア版民泊サービス日本進出支援


主要取引先
・株式会社タイレルシステムズ(東証プライム上場PCA株式会社TYO: 9629100%子会社)

 

取引銀行
GMOあおぞらネット銀行

青梅信用金庫 所沢支店

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